定期的なHACCPの見直しは、食品事故の未然予防につながります

15年ぶりの食品衛生法改正を経て、国際的な衛生管理手法HACCPが制度化されました。

HACCP導入後、その仕組みの維持・向上のためには、HACCP視点での内部監査が欠かせません。


ロイドレジスタージャパンのサービスの特徴

■ 適合性の確保とともに有効性のある監査手法について、さまざまなフレームワーク視点で体系的に解説します。

■ 複数のモデル工場のビデオ映像を用いた実践的なワークショップにより、HACCP視点での内部監査の手法を体系的に学べます。

■ 多くの動画・写真を用いた演習と対話形式の進行で、深く理解できます。

■ 多くの食品製造加工の現場を知っている経験豊富な講師が、わかりやすく寄り添って指導します。


対象者

■ ISO 22000やFSSC 22000に取組んでいるが、改めてHACCPシステムの見直しを図りたい方

■ 食品安全チームの力量を向上したい方


※御社のご要望に合わせたサービス設計を致します。
まずはお気軽にご相談ください。