Automotive SPICE準拠プロセス構築支援

ロイドレジスタージャパンのAutomotive SPICE準拠プロセス構築支援は、お客様が「Automotive SPICE準拠」あるいは「Level 3取得」と言った単なる結果に導くことを目的としていません。ロイドレジスタージャパンは、さまざまな業界でシステム開発、ソフトウェア開発及びハードウェア開発を経験したエンジニアの知見と欧米OEMの最新動向をベースに、数多い業務支援経験を加え、ソフトウェア開発に携わる経営層とエンジニアの立場になって、事業目標、品質目標の達成に寄与する効果的なQMプロセスの構築を支援します。機能安全プロセスの構築とQMプロセスの構築を融合することで、サステナブルで有効性の高い機能安全プロセスが初めて構築可能になります。

ニュース


2017年10月2日~6日【自動車機能安全】intacs™認定Automotive SPICE®v3.0プロビジョナルアセッサ養成コース in Tokyo

今回の研修は、英語(通訳有)での実施であり、数多くの演習などハードな5日間でしたが、intacs™認定講師だからこそ話せる内容が盛り沢山で充実した内容でした。演習を重ねるうちに評定のバラツキが小さくなって行き、研修および演習の効果を実感いたしました。

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2017年4月1日【自動車機能安全】

株式会社コンピータジャパン様とロイドレジスタージャパン株式会社は、自動車機能安全規格ISO 26262およびAutomotive SPICEの導入支援分野において業務提携を2017年4月1日から開始しました。