CSR・サステナビリティ戦略:
ISO26000、SDGs、SBT等

ESG(環境、社会、ガバナンス)側面が企業価値に与える影響が本格化する昨今、今後の事業展開を考える際、CSR・サステナビリティを経営にいかに統合してゆくかが、極めて重要になっています。

CSRの基本的な枠組みとしてのISO26000やOECD多国籍企業ガイドラインやデューディリジェンスガイダンス、中長期的な視点からのSDGs(持続可能な開発目標)にどのように対応して行くかは、もはや現在の企業にとって避けて通れない課題となっています。さらに、CDPがSBT(科学的根拠に基づく目標設定)を評価対象に加えるなど、より踏み込んだ目標設定も気候変動対策として求められはじめています。

こうした、新たな期待に応えるためには、経営層や事業部門の理解、事業に即したリスクや機会の分析に基づいた対応が必要となります。さらに、中長期戦略や目標とそれを具現化するためのマネジメント体制作りも重要です。

ロイドレジスタージャパンでは、貴社の状況やご要望に基づいた最適の形でフレキシブルにサービスを提供させていただきます。
より具体的には、次のようなご支援を提供いたします。

  • 経営層、事業部門とのエンゲージメント、社内研修
  • リスク・機会の分析
  • ギャップ分析(現状とISO 26000等との乖離分析)
  • マネジメント体制構築
  • 中長期戦略、目標策定(SDGs、SBTなど)
  • 価値創造モデルの構築
  • ステークホルダーリスク対応(NGO等への対応)

など

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