定期的なHACCPの見直しは、食品事故の未然予防につながります

国際的な衛生管理手法・HACCPの導入後、仕組みの維持向上のためには、HACCP視点の内部監査が欠かせません。

ロイドレジスタージャパン サービスの特徴

■ 適合性の確保とともに有効性のある監査手法について、フレームワーク視点で体系的に解説

■ 複数のモデル工場のビデオ映像を用いた実践的なワークショップにより、HACCP視点での内部監査の手法を体系的に学べます

■ 多くの動画・写真を用いた演習と対話形式の進行で深く理解できます

■ 多くの食品製造加工の現場を知っている経験豊富な講師が、わかりやすく寄り添って指導します

対象者

■ ISO 22000やFSSC 22000に取組んでいるが、改めてHACCPシステムの見直しを図りたい

■ 食品安全チームの力量を向上したい


※御社のご要望に合わせたサービスをカスタマイズ致します。
まずはお気軽にご相談ください。