企業実務支援

経営実務を様々な角度からサポートし、企業実態に合致したシステムをご提供します

企業実務支援コンサルティング部門では、事業プロセスとの整合を基本理念とし、お客様のご要望を最大限考慮したマネジメントシステムをご提供します。また、マネジメントシステムの組織への更なる浸透を目的として、幹部社員教育、管理者教育、担当者教育等の階層別教育をご提供します。

  • 改善の開始に先駆けて改善ポイントを抽出するためのギャップ・アセスメント、
  • 改善の進捗に合わせて逐次的に行うインクリメンタル・アセスメント、
  • 改善の進捗を監視するヘルスチェック・アセスメント、
  • 改善の達成を評価する公式アセスメント
  • 特定の契約に対するリスクを評価するための能力判定アセスメント

主席コンサルタント

吉田 修司(よしだ しゅうじ)

企業実態に合致した、わかりやすく、実効性のあるシステムの構築をモットーに、あらゆるジャンルの企業実務コンサルティングを展開。また、LRQA Japanの主任講師としても活躍中。

プロフィール

メーカーにて人事及び労務管理を担当。その後製造部門、物流部門にてマネジメント及び業務統括を担当。現在まで、企業実務コンサルタントとして20年の実績。支援してきた企業は270社を超える。
製造業・運送業・建設業・サービス業全般・教育・医療等さまざまな業界に対して人事制度の構築、収益性改善、品質・環境・労働安全衛生・食品安全・情報セキュリティ等のマネジメントシステムの構築、社員教育の実施などを通じ、企業実務をサポート。
人事制度では、お客様の意向を最大限反映させ、わかりやすい基準・最大公約数からの理解・最も公平な人事評価制度の導入を追及、社員のやる気の向上に貢献。
収益性改善では、問題点の洗い出しから業務改善、そして収益性改善へとつながる道筋を導き出す。